炒飯
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辛い。うまい。安い。酸っぱい。
食べ歩き辛い。うまい。安い。酸っぱい。 噂の三軒茶屋「香辣里」を襲撃。 「腊肉香干」、「紫蘇煎黄瓜」「干鍋腊肥腸」「香辣魚」たまりません。 「香辣魚」の発酵したお……
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認識の違い
食べ歩き海外に行くと、認識の違いに愕然とすることがある。 日本食と名乗っていて、遥かにかけ離れた料理にはもう慣れたけど、海外進出の大先輩である中国料理でさえ、これは明……
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イタリアTKG
日記TKGである。 トリノにある、イタリア最古のリストランテのTKGである。 19世紀の宰相カヴール伯爵が好んだとされる、TKGである。 ノバーラ産カロナロー……
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神様お許しください。
食べ歩き神様お許しください。 この二日間で、上海蟹人生最大数の蟹をいただいてしまいました。 一昨日は、名人汪さんの酔っ払い蟹と醤油焼き蟹を一杯ずつ食べたほか、蟹みそ……
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上海秘密レストラン
日記1.魚揚 桂魚の燻製醤油漬けの揚げ。醤油味染みて、噛みしめる喜び。★ 2.白切鶏 蒸した三黄鶏(嘴と川と爪が黄色い鶏)。皮下の脂少なく皮がうまい。身はしっと……
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チャーハンではない
食べ歩きチャーハンではない。チャハーンである。 チャーハンではなく、チャハーンだから、ご飯をチャー(炒め)していない。 小さなフライパンで、山田シェフが炒めているの……
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半チャンラーメンが頼めない
食べ歩き<半チャンラーメンが頼めない> 街の中華に入って、悩まない人はエライと思う。 支那そばか焼きそばか、ニラレバかタンメンか、餃子か中華丼か、フツーは、思……
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母の想いが詰まった炒飯は、何度食べても飽くことがない。
食べ歩き炒飯3 昭和35年創業の店で、女主人は50年間、重い中華鍋を振るってきた。 十数年前から息子が鍋を振るうようになったが、大切な客の時は、タンメン用の具の炒め……
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酒が飲みたくなる炒飯
食べ歩き炒飯を食べながら、酒が飲みたくなったのは初めてである。 何と言っても、具がいけません。 桜海老に蝦子、子持ちシャコにアミの塩辛である。 旨味に旨味がかぶさ……
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コレを炒飯と呼んではいけない
食べ歩きコレを炒飯と呼んではいけない。 焼きメシである。「蟹焼きメシ下さい」と頼まなくてはいけない。 「はあい。蟹焼飯一つ」と、注文を通してくれる。 食べれば、焼……
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