すし
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地元・沼袋
食べ歩き地元・沼袋「鮨中乃見家」。 二代目が握る庶民的なこのすし屋は、創業78年になる老舗である 亡くなられた初代は、今は無き中野坂上の「中乃見家」で修行し、現在の……
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まず一軒目
食べ歩きまず一軒目、生シャコに鮭児、ムースのような、滑らかなカツオ、天然舞茸とタイのスープ、綺麗な脂、白金ぐじ昆布シメ、さばの棒寿司、かすご。ああああ。
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旬の歳時記 マコガレイ6-10
食べ歩きマコガレイはいなせだなあ。 くりっとした歯応えが凛々しく、男前。 すっきりとしてクセがなく、うまみが自然体でウソがない。 男っぷりがいいねえと……
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すし善はなれ
食べ歩きよく飲み、よく食べました。みなさん、おいしく楽しい時間をありがとうございました。嶋宮さん、貴重な時間でした。ああ、シジミ、シンコ、ムラサキウニ、キンキ、毛ガニ・……
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昼4軒、夜一軒すしはしご
食べ歩き〜昼4軒、夜一軒すしはしご〜 わけあって先一昨日の7軒に続き、昨日は昼4軒、夜一軒すしはしご。 ①与志乃 ②おけい寿司 ③ほかけ と老舗格から④しみづ。 ……
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〜アラン・デュカスさんと鮨〜
食べ歩き〜アラン・デュカスさんと鮨〜 デュカスさんを、すし通にお連れした。すべてが完璧、こんな寿司は食べたことがないと、感激なさって、案内人としては、ほっ。
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ワサビと浄瑠璃は、泣いてほめる
「シソも胡麻も入れず、ワサビ多めのカッパ巻き」が、好きだ。 ワサビを細切りにして巻いた、通称「涙巻」も捨てがたいが、胡瓜の爽やかな香りと、ワサビの清冽な香りが……
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旬の歳時記 かじき6-8
食べ歩きかつて日本橋にあった「千八鮨」の短冊に、「突きんぼう」と書かれたネタがあった。 「なんですか?」と聞くと、「カジキでさあ。昔は船の切っ先で、銛で突いていた……
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白魚シラウオ
食べ歩き徳川家康が好み、三河より品川沖に魚苗を移植したという白魚は、にぎり寿司や天ぷらと、江戸の料理に欠かせない。 最近は見なくなったが、白魚のにぎり寿司を,かつ……
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イクラの真髄
食べ歩き筋子は日本語で、イクラは魚の卵を示すロシア語である。 食感は、やはりイクラに軍配が上がる。 その食感の魅力は、プチッと弾けるところにありと思っていた……
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