軽井沢食日記

食べ歩き ,

3日夜

無計画だったため予約せず、なじみの「無限」も「小楽」もGW中は予約で満杯。「四川亭」へ向かう。
大混雑だが、女将さんの愛想よく、よく気がつく。味は特筆せぬが、気楽な店である。
雲片肉を頼んで、さて問題
胡瓜は肉の中に巻いて食べるか、外か。娘と実験。
正解は 肉の外。胡瓜の食感がまず歯に当たり、その後肉にめり込む。非常によろし。
内と外と両方巻く、なおよろし。

鶏そば、酸辣湯麺頼んで満腹。

4日朝

早起きして浅野屋でバケットとパンオレ。鶏のサラダ。


旧軽井沢 神宮寺の枝垂桜満開。息を呑む。

塩沢「志な乃」で、挽きぐるみそば。
山菜天ぷら、中でも甘草うまし。
葉を衣ごと砕き、そばつゆへ投入。なおうまし。


九時前 アウトレットモール内、フランス郷土料理「A」にて食事。
以前も来たことがあるが天井高くて気持ちよし。
鶏のディアボロかハンバーグが悩むが、「海の幸とオマールをふんだんに使ったシーフードカレー」2300円を。
カレーは凡庸。半年前まではオマールだったらしい肉片二枚、子供サイズの鮭の切り身と白身魚。以上。
2300円とは、さすがPホテル。やるときはやる。
以前食べたポークソテーはお値打ちだったのに。残念。

家へ帰って、ウィスキーとデリカテッセンのソーセージで口直し。

5朝
デリカテッセンソーセージ。パン