総勢10名。
宇都宮にて、モダンとクラシック、10名のスペイン料理のシェフが集結して、渡辺万里さん主催による「スパニッシュスペシャルテーブル〜スペインに魅せられて」というイベントが、渡辺行われた。
広尾「81」永島シェフ、金沢「レスピラシオン」梅シェフと八木シェフ、茨城「ヨシキフジ」藤シェフ、市ヶ谷「ティンガナ」ジェロームシェフと白土シェフ、宮城「ピシガリ」中村シェフ、浅草「アメッツ」服部シェフ、町田「カサマイヤ」増渕シェフ、宇都宮「オトワレストラン」音羽明日香シェフである。
近代的な創作料理のアミューズからスタートし、伝統的ピンチョス、モダンと伝統の主菜、デザートが続く。
なんと、全20種類。そして各料理には、シェリー、カバ、チャコリ、リアスバイシャス、リオハ、ピエルソのワインがサーブされる。
スペインワインのソムリエ菊池さんによるセミナー、ピアノの演奏やフラメンコもやられ、たっぷりとスペインの風を体に取り入れた、4時間であった。







